ギャラリーが運営する
木製フレーム額 額装用品を中心に
ご自宅で飾って楽しむものから、本格的な展覧会へむけて必要なものまで、
専門的すぎて、どこに行ったら良いかもわからないものが多いと思いますが、
私たちルーニィにどうぞお任せください。

ときどき実店舗のギャラリーで扱っている、レアもの写真集や、オリジナルプリントなども出てきますのでお楽しみに!

椎名 誠

小説家・エッセイストとして知られる椎名さんですが、写真も視点の暖かさや力強さを感じる素敵な作品を作られています。
東京、岡山と巡回した展覧会で展示した作品を、本サイトでご購入いただけます。

作品は、ご注文をいただいてプリントし椎名さんのサインを入れていただき、額装して納品いたします。
約2週間頂戴いたします。

椎名誠プロフィール

1944年東京都生まれ。作家。
1979年より、小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入りました。 これまでの主な作品は、『犬の系譜』(講談社)、『岳物語』(集英社)、『アド・バード』( 集英社 )、『中国の鳥人』(新潮社)、『黄金時代』(文藝春秋)など。 近著は、『おなかがすいたハラペコだ2 おかわりもういっぱい』(新日本出版社)、『旅先のオバケ』(集英社)、『本の夢 本のちから』(新日本出版社)。 最新刊は、『われは歌えどもやぶれかぶれ』(集英社)、『世界の家族 家族の世界』(新日本出版社)、『わが天幕焚き火人生』(産業編集センター)。 旅の本も数多く、モンゴルやパタゴニア、シベリアなどへの探検、冒険ものなどを書いています。
写真をとりいれた作品に『風の道 雲の旅』『笑う風 ねむい雲』(晶文社)、『旅の紙芝居』『いいかげんな青い空』(朝日新聞出版)、 『ONCE UPON A TIME』(本の雑誌社)、『五つの旅の物語』(講談社)など。

1989年より『アサヒカメラ』誌上にて写真と文章による「旅の紙芝居」連載開始(2020.7 アサヒカメラ休刊)
2018 年 ルーニィ企画写真展「気持ち おどる旅」 Roonee 247 fine arts ( 東京)
趣味は焚き火キャンプ、どこか遠くへ行くこと。 公式インターネットミュージアム「椎名誠 旅する文学館」は、 http://www.shiina-tabi-bungakukan.com
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